こんな方のための「特別プログラム」です

  • 嫌な事でも「NO」と言えない。
  • 仕事やプライベートで、気苦労が多い。
  • 「嫌な人」がいて、ストレスが溜まる。
  • 自分の正義感に振り回されてしまう事がある。
  • 人の事が気になってしかたがない(過干渉)。
  • 自分の気持ちがわからなくなる事がある。
  • 競争心、嫉妬心を軽くしたい。
  • がんばりたいのにがんばれない。
  • 正直もう、「燃え尽き」寸前……。

 

「気を使い過ぎて疲れる」と感じたら

「職場もプライベートもストレスだらけです。なかなか疲れが取れません……」
という声を、よく聞きます。
過去の私も、同じように感じていました。
(気疲れに耐えられずに、燃え尽きてしまったことも……。)

過去の私は、「自分の生きづらさを受け入れるしかない」と思っていました。
「性格は変えられないのだから、仕方がない。あきらめるしかない」と。

 

「性格」は変えられる!

「性格は変えられない」と、一般的には言われます。
これは、「半分正解で、半分間違っている」と、私は思います。

「性格」という言葉が、「生まれながらの気質」のような、「先天的なもの」を指すのであれば、確かにそうかもしれません。

(お医者さんは、そういう意味で「性格」という言葉を使う人が多いと感じます。)

ですが、一般的に「性格」とは、「思考・考え方」や、「態度(明るい・暗い・優しいなど)」を指すことが多いのではないでしょうか。

「思考・考え方」「感情の傾向」「態度」「行動」は、その人の環境や状況によって変化するものです。

誰だって疲れている時や病気の時は気持ちがネガティブに傾きますし、明るく振る舞う事もできなくなります。

辛い出来事が起こって落ち込んでいる時、自信をなくしているときもネガティブになります。

普段、寡黙な人でも、嬉しいことや興奮することがあれば、表情に活気が出たり、口数が多くなることがあるものです。

生まれながらに「心配性」の気質を持った人でも、自信がある時は「心配の度合い」が軽くなります。

つまり、

私たちが感じている「自分の性格」とは、「生まれながらの気質」という「軸」を持ちつつも、状況や環境次第で変化し続けるものなのです。

 

「ありのままの自分を受け入れる事が大事」と言うけれど…

カウンセリング業界では、「自己受容が大切だ」と、よく言われます。

「自己受容」とは、「(欠点や弱点も含めた)ありのままの自分を受け入れる事」です。

たしかに「自己受容」は、とても大切です。
私も、自分のクライアントさんに「自己受容の大切さ」を常々訴えてきました。

ですが、最近、「自己受容に取り組むときは、『あること』を意識しておく必要がある」と思うようになりました。

その「あること」とは、

「今、自覚している『ありのままの自分』は、本当の『ありのまま』ではないかもしれない」

という事です。

明るく社交的な気質を持った人が、何らかの事情で「暗く」なっているだけかもしれません。

「気を使ってばかり」「自分の意見が言えない」と思っている人は、単に、「今」、自信をなくしているだけかもしれないのです。

 

「自信」を取り戻すことが出来れば、自分の気持ちを相手に伝える勇気が出ます。

「自分を後回しにしてしまう気の使い方」をやめることが出来ます。

「困難にチャレンジする」意欲も湧いてきます。

マンガやドラマに登場するような「理想の自分」にはなれないかもしれません。
でも、「自分、結構いい奴じゃん」と思える「性格」になることは、今からでも十分に可能です。

 

当プログラムは「疲れない心(性格)」をつくるために、
「自己肯定感をアップ(=自信を取り戻す)」に取り組みます。

 

 

このプログラムを受ければ、あなたはきっと…

 

  • 「気を使ってばかりの生活」から解放されるでしょう。
  • 自分の気持ちを素直に伝えられるようになるでしょう。
  • 「どうでもいい人」に嫌われるのが怖くなくなるでしょう。
  • ネガティブ感情に振り回されにくくなるでしょう。
  • 「困難」や「課題」に、前向きに対処できるようになるでしょう。

 

カウンセラープロフィール

富田れいこ(心理分析士)

1973年、大阪府生まれ。

20代の頃から「生きづらさ・人間関係」に悩む。

人間関係を良くしようと、「外見を磨くこと」や「仕事の能力を上げること」、「明るい性格になろうとする」など、様々な改善に取り組んでみるも、何ひとつうまくいかず、燃え尽きてしまう。

2度の「うつ病」をきっかけに心の事をぶようになる。

心理学を学び「私のがんばりポイントは間違っていた。生きづらさの解消に必要なのは、ほめられる人間になることではなく、自分の弱さを認め・受け入れることだ。」と気づく。

10年間の学びの期間を経て、2016年に独立。
プログラマー歴20年の経験からくる論理的で具体的なアドバイスは「わかりやすい」「初めて腑に落ちた」など喜びの声が絶えない。

私生活では、女子高生の母。実母と娘の3人暮らし。
心理学の教えを実践することで「過干渉タイプ毒親」だった実母の「無毒化」に成功。
以来、円満な同居生活を送っている。

 

プログラムの流れ

プログラムの基本は「個人セッション(カウンセリング)」です。

コースに定めた回数分、定期的に個人セッションを受けることが出来ます。

 

セッションは、「ZOOM」という無料アプリを使い、オンラインで実施します。

ネットがつながる場所なら、世界中どこからでもセッションを受けられます。

あなたの自宅が「カウンセリング会場」です。(Wi-Fi環境推奨)

 

1か月目:1か月間で3回、個人セッションを行います。(1回90分)

「お悩みの状況」や、「期間を終了したときにどんな自分になりたいか」を詳しくお聞きして、「なりたい自分の未来像・目標」を一緒に設定します。

お話の中から、「問題の解決ポイント」を見つけ出し、「問題解決・目標達成のためのプログラム」を作っていきます。

※カウンセラーが必要と判断した場合、ご本人の同意を得たうえで、「心の傷を癒すための心理療法」を行うことがあります。

 

2~3か月目:月1回個人セッション(90分)+ 自己変革ワーク

個人セッションで随時状況をお伺いしながら、「自己変革ワーク」を一緒にやっていきます。

※状況に応じて、ご本人の同意を得たうえで、継続して心理療法を行う場合があります。

「自己変革ワーク」とは……

個人セッションの効果をアップさせ、「目標達成までの道のり」を早めるための、「宿題」です。

カウンセラーのサポートのもと、ワークに繰り返し取り組むことで「新しい思考・生き方」を定着させます。

ワークは、お1人お1人に適したものをご提案します。

ワークの内容は、日常生活の中で、無理なく行えるように調整します。

 


LINE・メールでのやりとりは、回数無制限です。
期間中は何回でもメッセージを送っていただけます。
同じ日に複数のメッセージを送ってくださった場合、富田からは、まとめて返信の場合もありますが、24時間以内に1度は必ず返信をいたします。

 

料金について

当プログラムでは、3カ月コースで合計5回の個人セッションを受けていただけます。

富田の個人セッションは、単発で受けるとリピーター様でも90分18,000円です。

今回は「集中コース」ということで、セッションだけの計算でもお得な金額設定にしています。

さらに、「自己変革ワーク 」がつきます。
(※3カ月コース、6か月コース
の場合)

 

6か月コース

(セッション8回 + 自己変革ワーク5カ月)

194,000円  → 120,000円 
1か月あたり20,000円

 

3カ月コース

(セッション5回 + 自己変革ワーク2カ月)

110,000円  → 75,000円 
1か月あたり25,000円

 

1カ月コース

(セッション3回)※自己変革ワークなし

54,000円 → 45,000

 

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